スタッフインタビュー
Interview #01
施設長
立花 翼

業界の常識を覆す挑戦を共にしましょう!
「施設を始めるから見に来る?」そんな代表の一言をきっかけに開所直前の施設を見学しました。
これまで経験したことのない業界、今までの綺麗事や駆け引きが通用しない世界に魅力を感じ、一から挑戦してみたいという思いが芽生えました。
利用者さんの笑顔、そしてスタッフの笑顔を見れた時です。
「サンライズきてよかったよ!」、「サンライズ楽しい!」と笑顔が溢れる利用者さんを見た時、施設の存在意義を心から実感します。
また、利用者さんが少しずつでも「できるようになった!」と成長を感じる瞬間も大きなやりがいとなっています。
自分で言うのも変ですが、すごくいい雰囲気だと思います!
スタッフ同士が縦横の関係ではなく、フラットに連携を取れる環境づくりを大切にしています。
また、年齢や入社年月に関係なく、良い支援の実践例をスタッフ全員で共有し、チーム全体で進化していく文化があります。
Interview #02
生活支援員
成田 明美

自分から飛び込まないと知ることがない世界。
健常者の生活だけが全てではないことを知ってほしい。
障害者施設や児童養護施設で働きたいと思ったのが子育てもひと段落した50代前半でした。
資格もなくやる気だけで採用してくれる会社を探していたらサンライズに辿り着きました。
サンライズに来る前は問題行動を起こしていた利用者さんが支援を続けていくうちに、本来の穏やかな姿になった時にやりがいを感じます。
担当をつけずに全スタッフが全利用者様を見るスタイルをとっています。
1人の利用者さんに問題が起きたらみんなで同じ問題を考え共有し解決していきます。
ひとつのチームだと感じています。
Interview #03
生活支援員
蛭田 佐樹里

楽しい、非常にやりがいがある!ただ、物凄く難しく、奥が深いです!
自宅から近く、無資格でも働ける所だったから。
「ありがとう」と言われた時と「ありがとう」を言えた時
良い、とても良い。皆同じ方向を向いて歩いているので、チームワークは最高に良い。そして、明るい。常に「笑い」がある。
Interview #04
生活支援員
鈴木 朋未

利用者の方が喜んでいる姿を見られた時や「ありがとう」と言われた時が1番嬉しい。
以前から福祉関係の仕事には興味があり「サンライズガーデン青葉台」のオープニングスタッフの募集が気にはなっていました。
ですが当時は他の仕事をしており、そのうち募集も終了してしまったので諦めていました。
ですが、前職を辞めたタイミングでまた募集していたので即応募しました。
施設内には自分の気持ちを言葉にするのが苦手、表情も表現力も少ない利用者も沢山生活されています。
そんな環境で、利用者の笑顔が見られた時や「ありがとう」と言われた時、利用者の方が喜んでいる姿を見られた時が1番嬉しく思います。
いいと思います。
仕事内容はなかなかハードですが、チームワークはいいです。
仕事と家庭の両方で活躍している主婦層が多いので、お互いにサポートしながら上手に仕事に取り組める職場だと思います。





